美佐男のプロフィール こんなヤツが書いてます!

美佐男笑顔

こんにちは!美佐男と申します!

婚活歴ははや5年、キャリアだけが増えるだけで相変わらず意中の女性と巡り合えていない非モテのスペシャリスト、美佐男です。

美佐男を知ってもらうために自身の情報をできるだけ細かく書き出してみることにします。

こんなヤツだと分かったら文章にもすんなりと入っていけるのでは?という思いから恥ずかしながらプチ個人情報を見ていただきます。

年齢

30歳ぐらい・・・

なぜ実年齢を言わないかというと、現在進行形で婚活マッチングサイトを実践しているためです。少ない情報でもすぐに個人を特定されてしまうからね。

文章を読んでいくうちに実際にお会いした女性から「あっ、コイツだ!」なんて思われてしまうと思って・・・

私のこと言っている!なんてこともあるかと思い、あえて年齢はボカしてあります。

身長・体重

175cm前後・70kg前後

一応ここも年齢同様、ボカしておきます。

マッチングサイトで本当のことを書いてますからね。

身長・体重はごく普通かな!?太ってもなく細くもなく・・・といったところです。

居住地域

神奈川県某所

記事内容で分かってしまうのでここはボカしません。そこそこ都会に住んでおります。ちなみに都会派ではありません。

アーバンライフが似合わない男の筆頭格。

現在住んでいるのは神奈川ですが、転勤で東京大田区に住んでいたこともあります。

出身地

九州某県

純粋に田舎モンです。

実家はとにかく寂れた過疎地にあります。

高校卒業後、大学進学のために上京。それ以来、首都圏に住んでいます。

田舎モンの初東京体験は大変なカルチャーショックを受けました。

生まれも育ちも東京という都会派の大学の友人に連れられて初めて渋谷スクランブル交差点に行ったときのこと。

今まで見たことのないほどのあまりの人の多さに仰天。「きょうは花火大会なの?」と聞いたら「毎日花火大会だよ」と言われて納得しました。

職業

営業職

東証一部上場の大企業・・・ではありません。誰もが知っている大企業ではありますが、その子会社に勤務しております。

親会社のネームバリューで食っているような会社かな!?そこで営業職をしています。

出張が多く、月に1-2回は短期ではありますが地方へ出かけます。

規律や成績にとてもシビアな会社ですが、先輩や同僚に恵まれており、仕事がしやすい環境にはあります。

仕事における向上心の大切さを学んだのはこの会社と信頼できる先輩と同僚、そして頼れる上司のおかげだと思っています。

家族構成

現在は神奈川県で一人暮らし。

高校までは九州の地元で父、母、祖母、姉、妹、自分の6人で暮らしていました。

郷里には現在、両親と祖母、嫁いだ妹が住んでいます。

一つ違いの姉は美佐男同様、大学進学と同時に上京し、現在は同じ市内に住んでいます。

姉とは子供の頃から結構仲が良く、現在でもひと月に一回ぐらいは美佐男を心配して食事を作りに自宅まで来てくれるほどです。

「私にゴハン作らせないで早くかわいい彼女作って結婚しろ!」

と叱咤されますが、「おまゆう」なんです。「ねーちゃんが先だろー」という会話が毎回展開されます。

因みにウチのねーちゃん、身内の美佐男が言うのも何だけどビジュアルはキャリアウーマン風の結構いい女です。ちょっとキツそうに見えますが、、、

田舎モンなのにすっかり東京に染まってしまって何様!?って感じです。

彼氏はいるんだけど美佐男と違って結婚願望はあまりないようです。

趣味

史跡巡り・パワースポット巡り

史跡巡り・パワースポット巡り

*画像はイメージです

趣味といえるかわかりませんが、休日を利用してそれらに巡るのが多くなってきました。

大学の専攻も歴史関係。小学生の時から歴史が大好き。今では休日を利用していろいろなところへ行っています。

鎌倉は特にお気に入り。メジャーなスポットよりもマイナーで静かなところが特に好きです。

筋トレ

趣味は筋トレ

*画像はイメージです

筋トレは4年前からやっています。

ジムでプログラムを組んでもらい、週に3回欠かさず通ってました。

それに伴い、食生活も改善しているため、まともな食事?をとっておりません。

現在はコロナの関係で数ヶ月お休みしております。

ベイスターズファン

ベイスターズファン

野球が大好き。

高校野球とベイスターズの結果は特に気になりますね。

横浜スタジアムには年に7-8回くらいは通っています。

嗜好

お酒が飲めません

お酒が飲めません

この歳になってもお酒の旨さがまだ理解できていないお子様の美佐男です。

居酒屋などでワイワイ話すのは大好きですが全く飲めないため、いつもウーロン茶かリアルゴールドを飲んでいます。

だからデートで飲み屋さんに行くことはなく、女性から見たらつまらない男と思うかもしれません。

本当はカッコいいバーで斜に構えながら女性を口説きたいのですが・・・

ビールを一口飲んだだけで猿のように顔が真っ赤になってしまうので酒場デートには行けないのです。

たばこも体に合わないため吸っていません

たばこも体に合わないため吸っていません

*画像はイメージです

成人してからすぐにオトナの感性を磨くためカッコつけて吸っていましたが、自分の体質には合わないことがすぐに分かりました。

3カ月くらい無理に吸いましたが気持ちが悪くなって吸うのをやめました。

お酒同様、オトナ事は苦手なようです。

ギャンブルはよくわかりません

ギャンブル・競馬

*画像はイメージです

酒・タバコとくれば次にギャンブル。

ギャンブルはよくわかりません。勉強して勝とうとも思いません。勝負運はいざというときに取っておくタイプです。

年末になると会社で競馬好きの先輩を中心に有馬記念の話で盛り上がりますが、その時に付き合いで買うぐらいです。でも当たった試しはありません。

オンナは!?

綺麗な女性

「飲む・打つ」ときたら今度は「買う」ですね。

ちょっとお下品な表現になりましたが、お金を出してプロショップへ行くことはありません。

でも女性は大好きです。(変な意味ではありません)

女性のやさしさとか柔らかさというか、うまく表現できませんけどね。ここを語らせたら5時間はかかりますので省略いたします。

婚活サイトや合コン、婚活パーティーなどで素敵な女性を探している最中です。

学生時代

学生時代

*画像はイメージです

高校は地元の県立高校。中ぐらいのランクかと思います。

小さな町なので、中学を卒業するとほとんどの同級生が同じ高校に進学します。

極端に勉強ができるヤツと全くできないヤツは遠い学校に通いますが、平民は中学からのエスカレーター式みたいな感じです。

都会の人にこの話をするとかなりビックリされます。いくつもの選択肢がある都会人は苦労が多かったんだろうと感じます。

なんぜ美佐男の地元は選べるといっても近所に高校は2~3しかないのですから・・・

中学・高校とずっと野球をやっていました

中学・高校とずっと野球をやっていました

*画像はイメージです

美佐男は野球が大好き。小中高と筋金入りの野球少年でした。

高校は歩いて15分ぐらいの近所にある県立高校に入学。もちろん野球部に入ります。

母校は美佐男のいた頃から現在に至るまで全く強くはないものの、かつては県内でもそこその強豪校として名が通っています。

ちなみに2年次から1番セカンドを任され、レギュラーではありました。

一応キャプテンでした

キャプテンでした

*画像はイメージです

3年次にはキャプテンを任されます。キャプテンといっても大したことはしていないのだけど。

地元の中学からの仲間がほとんどだったので後輩も含めて気心の知れた間柄。部員は30名ほどの少数精鋭。結束力のあるチームだったので、まとめる苦労なんてありませんでした。

かなり向上心の高いヤツが揃っており、逆に鼓舞されるほうが多かったかな!?

戦績

高校野球夏の大会

*画像はイメージです

万年1回戦負けが当たり前だった母校ですが自分がキャプテンを任された3年次、夏の県大会ではそこそこまで勝ち進みました。

下馬評は全く高くなかったのだけれども、あれよあれよという感じで奇跡が重なり快進撃を続けます。

下校途中には地元の人から「もう一息だ!がんばれ!」とか「もしかして甲子園に行けそう?」なんて声をかけられたのを覚えています。

結局、中途半端なところで負けたんだけどそれなりにスリリングな夏でした。

あっという間の3年間でした。毎日野球漬け。メチャクチャつらかったけど信頼できる素晴らしい仲間と男気ある監督に巡り合えたことは大きな財産です。

格好良すぎに見えるけど・・・

高校野球グラウンド

*画像はイメージです

中学までは誰よりもうまいかも!?なんて錯覚しながら野球をやっていました。

小中でもピッチャーをやっており、打順は4番。常に中心選手だったこともあって勘違いをしていたんですね。

でもね、高校3年になって早々、大きな挫折があったのです。

挫折

高校野球での挫折

*画像はイメージです

新チームになってキャプテンまで任されるようになり、美佐男の野球人生は順風満帆ではありました。

しかしながら夏の大会が近くなってきた頃、肩の故障が悪化し、ボールを強く投げられなくなります。

小中とピッチャーをやっていた美佐男ですが入学当時から肩に違和感があり、監督の勧めもあって野手に転向していました。

夏の大会を前にした大事な時期なのに軽いキャッチボールでも送球がままなりません。満足に野球ができないほど急激に悪化していたのです。

このことを監督に相談した結果、自分はレギュラーを外れることとなりました。

夏の大会が直前に迫っていたため、早急に陣容を固めなければならない大事な時期だったからです。

キャプテンの継続依頼を断りました

キャプテンの継続依頼を断りました

*画像はイメージです

チームの戦力にならない状態の美佐男ですが、監督からは続けてキャプテンを務めてほしい旨のありがたい依頼をいただきました。

チームの仲間もそれに賛同してくれます。「まとめるのはお前しかいない」なんて青春ドラマのワンシーンみたいなことがありました。

テレビでやっていた高校野球のドキュメンタリー番組でこのようなシーンを見た記憶があります。

みんなに励まされたキャプテンがチームを力強く引っ張り、部員全員が成長していく的な美しいシーンを。

でも、美佐男はその申し出を頑なに断り、チームを去ることすら考えました。

なぜ断ったのか?

高校野球整列

*画像はイメージです

キャプテンの依頼を断った理由は非常に単純です。

「チームの戦力になっていない人間がベンチ入りするのは意味がない」

と思ったのです。

試合に出ない(出ることができない)といってもキャプテンを引き受ければベンチ入りはします。

公式戦でベンチ入りできる人数は決まっています。ベンチ入りができるか否かの当落線上にある部員も多数います。

日々、努力している前向きな仲間たちの希望を自分一人のために潰すわけにはいかないのです。

「その一枠は血のにじむ思いで取り組んでいる誰かに使ってほしい」

監督は美佐男の考えを尊重してくれました。

スタンドでの観戦

高校野球スタンドでの観戦

*画像はイメージです

ここまで見てなんとなく分かったのではないでしょうか?

弱小チームながら雑草のように勝ち進んだ夏の大会は美佐男は選手としては参加していなかったのです。

試合はすべてスタンドでの観戦。

目の前で共に汗を流し、切磋琢磨しながら努力してきた仲間が必死に戦っている。それを後押しすべく、誰よりも大きな声で応援しました。

でも心のどこかで自分が参加できていない空虚感はありました。

敗北

高校野球で負けた瞬間

*画像はイメージです

3年の夏は勝ち進んだこともありますが、とにかく暑く長く感じました。

その夏もとうとう終わりを迎えます。

試合に敗北した直後のミーティングは今でも鮮明に覚えています。

監督の最後の話の途中ですすり泣く声が、、

周りを見ると仲間のほとんどが涙を流していました。

その後、お互いを称えあって抱擁しあうシーンもあちこちでありました。

やり切ったという清々しいヤツもいれば、不完全燃焼だったというヤツも。

その光景をぼーっと観ている美佐男。その時は不思議と冷静に他人事のように映っていたのです。

涙の意味はそれぞれ微妙に違うかもしれないけど3年間、この仲間で頑張ってきたという感動があったのは誰しも共通していたのではと感じています。

美佐男も大泣き

高校野球で負けた瞬間

*画像はイメージです

しばらくして自分の気持ちが高揚してきたのが分かります。

辛かった3年間を振り返ると涙腺が緩くなり、意図しない大粒の涙が次々と溢れ出てきます。

そこからは恥ずかしいぐらい取り乱すように誰よりも泣きました。仲間に抱き抱えられながら、、

レギューラーでもなくスタンドで観戦していた補欠だったのにね。

仲間一人一人と握手・抱擁し、健闘を称えます。

みんなは頑張ったけど、美佐男は何もできなかった

そこが仲間との涙に違いがあったのです。

野球はここで終わります。

やり遂げることの重要さ、前向きに取り組む気持ち、目標を立てることなどいろいろなことを学ぶことができました。

今の自分は野球から学んだすべてで出来上がっているといっても過言ではありません。

ここが人生のクライマックスだったのかもしれません。

高校時代のガールフレンド

高校時代のガールフレンド

*画像はイメージです

高校時代、2年から卒業まで大好きだったガールフレンドがいました。

周りからも公認のいわゆる「カノジョ」ではあったのだけれども、あえて「ガールフレンド」といったのはそれ以上の関係は一切なかったため。いわゆる「純愛」でした。

部活の終わり時間がほぼ一緒だったので学校の帰りもいつも一緒。

お互い何事も励ましあう「同志」のような一面もありました。

テニス部の彼女

テニス部の彼女

彼女はテニス部に所属していました。

だからいつも日焼けしていて真っ黒。野球部の美佐男と一緒に歩いていると「真っ黒コンビ」と結構からかわれました。

彼女は優秀なテニスプレーヤーでありながら、とても華奢でしかも170cmもあったため、自分でもテニスに向いていない体型なんて笑って言っていました。

ゴハンをたくさん食べても太らず、試合ではパワー不足で負けてしまうそうです。

テニス部のコートは野球グラウンドの隣にあり、彼女の姿はいつも見ていました。

手抜きをせずに練習に打ち込む姿、何事も全力で取り組む姿勢が好きでした。

長身で華奢なゆえか手足がとても長く見え、それでいて男勝りの豪快なフォームを繰り出しながらコートを縦横無尽に走り回る姿が今でも頭に浮かびます。

笑顔で励ましてくれた彼女

高校時代の彼女

*画像はイメージです

美佐男が肩を壊して野球ができなくなった3年次、一番励ましてくれたのが彼女でした。彼女の存在なくして高校時代はなかったといっても過言ではありません。

いつも表情が豊かで笑顔を絶やさない彼女。身のこなしにも女らしさを随所に感じる理想的な女性でした。

でもね、卒業間もなく、とある理由から彼女とはお別れすることとなってしまいました。

 

あのまま何事もなく付き合っていれば多分結婚していたと思う

 

そうなっていればこのブログもやっていなかったわけで・・・

 

いまだに高校時代の彼女の面影を引きづっている美佐男です。

現在では

高校時代の話をしているとキリがないのでこれぐらいにしておきます。

現在では年に数度、知り合いの草野球チームで人数が足りない時に呼ばれて軽くやるぐらいです。

今では大好きなベイスターズの試合を見に行くぐらいかな!?

婚活やっているぐらいだからもちろん彼女はいません。

大学に進学

高校卒業後、都内にある大学へと進学します。

本当は高校時代の話の後にすべきなんだけど大学時代はあまり楽しい思い出がないため、省略してもいいぐらいです。

ちょっとしたサークルには入っていたけどあまり出席せず。

授業はほとんど出席していましたね。病欠で2度学校を休みましたが、あとはすべて出席したと記憶しております。

歴史関係の講義とゼミはとても面白かったです。

現在の生活

2020年7月現在、コロナの影響で生活スタイルが一部変わりましたが、就職してからは基本的な部分に変化はありません。

平日は会社へ出社。19:00頃帰宅し、週三回はジムへトレーニングへ。

これの繰り返しかな!?

休日はあちこちへと出かけるようにはしているのだけれど、買い物か史跡巡りになっちゃうかな!?

ほとんど一人での行動です。

あと月に2-3回ぐらい飲みに行きます。お酒は一滴も飲めないし、筋トレをやっている関係で食事制限があるにもかかわらずね。

友人や上司、同僚に誘われれば必ず行きます。飲みニケーションと言うやつね。この言い回し、完全に死語なんだけど上司がよく使うから感染ってしまいました。

女性との関係

女性との関係

前にお話しした高校時代の彼女を含めて、しっかりとおつきあいした女性は現在までに4人います。

その方々のお話については別ページでご紹介したいと思います。

女性の好み

女性の好みは特にはありません。

「好きになった人が好き」そんな感じです。

欲を言えば女性らしい人かな!?自分はオトコだし、男にはないオンナらしさを感じると極度に萌えます。

あとこれは好みとは言えないかもしれないけど、街中で目で追ってしまうのは長身でスレンダーな女性。

これは高校時代の彼女の面影を引きづっている影響があるからでしょう。脳裏に焼き付いた記憶がこの年齢になっても消え去ることはありません。

自分の印象分析

自分の印象分析

ふわ~っとしている感じ

そんなことを初対面の方から言われます。

その理由は自分なりにこのように理解しています。

1.ブサイクゆえの笑顔

笑顔はとても大事だと感じ、ある時期から過剰に練習した結果、自然と身についてしまいました。自分で言うのも何だけど、いわゆるルックスはホント良くないです。

高校時代、野球をやっていた時、「先輩かっこいい~」、なんてちやほやされた時期もあったのだけれども、それは野球をやっている姿を見ての発言。

卒業してからは異性に「かっこいいですね!イケメンですね!」なんてことは当たり前ですが一度も言われたことはありません。

しかしながら笑顔を心掛けるようになったある時期から女性の反応が変わります。

テレビに出ているマイナーな芸能人で、イケメンではないけども柔らかい笑顔が評価されて高感度の高い某俳優さんに似ていると頻繁に言われるようになりました。

その人のイメージのためか、ふわ~っとしているといったニュアンスのことをよく言われます。

2.ゆっくりと敬語で話すため

美佐男は大きな声で早口でしゃべるタイプの対局にあります。

意識しているわけではないけれども、ゆっくりと話をしているらしいです。

ただ、自分で心掛けていることは年上はもちろんですが、年下であっても必ず敬語で話すこと。これだけは守っています。

この部分もふわーっとしているといわれる所以かもしれません。

好きな有名人

好きな有名人・・・なんて若い女の子みたいなことをとりあえず書いておきます。

無駄な情報であることは理解した上です。

佐藤栞里さん

佐藤栞里さん

この人、はじめてテレビで見たとき、なんてピュアな女性なんだろう・・・と思ったのです。なんかオンナなんだよなぁ~と感じました。

佐藤さんは長身でスレンダーじゃないですか!似ていないんだけど、なんか高校時代のガールフレンドと重なるところがあるんです。

サビーナアルシンベコバさん

えっ!?誰?

と思った方も多いでしょう。

サビーナさんは元カザフスタン代表のバレーボール選手。外人のバレーボール選手というとガタイが良くて強面のイメージがあるかと思いますが、この人を見れば世界観が変わります。

「美しすぎる」とはこのこと。日本人ライクなルックスに超長身、しかもスレンダー。セーラームーンのような容姿はこれ以上にないほど萌えます。

スポーツをやっている女性は特に美しく見えますね。

サビーナアルシンベコバさん

サビーナアルシンベコバさん

画像元:https://matome.naver.jp/odai/2140694036122556801

松岡修造さん

松岡修造さん

この人、本当にポジティブなんでマジで尊敬してしまいます。

一部では暑苦しい、ウザったいなんて評価する人もいるけど、少しでも松岡さんに近づきたいと思う今日この頃です。

松岡修造さんの名言・格言は落ち込んだときに見ると元気が出ます。

さいごに

自分のプロフィールを簡潔に書いてみようと思ったら無駄に長くなってしまいました。

本当はこれでも書き足らないんだけどね。

ここまで読んでくれるもの好きな人っているのかなー?

あっ、あなたがそうでしたね。

ありがとう!感謝いたします。

こんな美佐男の婚活にまつわる情報を細かく発信していくつもりです。

宜しくお願いします!